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Kyun Agentが厳選したハイクラス・スタートアップ企業の求人情報を掲載しています。
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Hiring Organization
株式会社リーディングマーク
# 本ポジションのミッション
当ポジションは、単なる「技術に秀でたエンジニア」ではなく、「技術で事業成長を牽引する」テクノロジーの意思決定者として、プロダクト全体の技術選定・設計・品質を牽引し、開発組織の技術水準を引き上げる役割です。
技術はあくまで事業成長を牽引するための手段。開発組織の状況とビジネスゴールを深く理解した上で「今この組織に最適な技術は何か」を判断し、実装まで主導できる方を求めています。
マネジメントは一切求めません。純粋に技術と向き合い、プロダクトと組織の技術的な未来を切り拓くことに集中できる環境 がここにあります。
# 募集背景
> *事業戦略上更なる拡大の鍵を握るサービス開発部*
AI時代における総合人事プラットフォームとして、
という方針のため、取り組みたい課題が多く、サービス開発部の組織強化が今後の事業戦略上更なる拡大の大きな鍵となっております。
このような背景から、プロダクト全体の技術選定・設計・品質を牽引し、開発組織の技術水準を引き上げる、テックリードを募集しています!
# 事業紹介
私たちリーディングマークは『世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、社会の仕組みをDesignすることで、大きく有益なImpactを与えます』をミッションに掲げ、『人の性格の可視化技術』をコア技術とした『ミキワメAI』を基軸に、日本一のHR-Tech企業を目指し、国内有数のスピードで大きな成長を遂げています。
> *採用ミスマッチを減らす『ミキワメAI 適性検査』*
規模/ポジション: 累計6,000社導入、受検者数200万人突破。エンタープライズ企業を含む幅広い業界で利用される、日本を代表する性格検査
価値提供: 応募者の性格を可視化し、自社の活躍社員との一致度を数値化。「誰を採用すべきか」の意思決定を科学的に支援し、採用ミスマッチを削減
独自技術: 心理学×AI×200万人のデータに基づく、他社が真似できない精度と洞察
> *離職防止のための従業員サーベイ『ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ』*
規模/ポジション: 従業員の心身の状態をリアルタイムで可視化する次世代型パルスサーベイ
価値提供: 離職リスクの早期発見、メンタル不調の予兆把握、チームコンディションの可視化により、離職率を平均30%削減
独自技術: 個人の性格を踏まえた「その人に合ったケア方法」をAIが提案
> *パフォーマンスを最大化する『ミキワメAI マネジメント』*
規模/ポジション: 1on1の質を劇的に向上させる、AI搭載マネジメント支援ツール
価値提供: 1on1の音声を基にAIが議事録・ネクストアクションを自動生成。性格を踏まえた「その部下に効くマネジメント方法」を提案し、マネージャーの負担を削減しつつ、部下の成長を加速
独自技術: ミキワメAIの性格データ×AI×組織心理学の知見を統合した、唯一無二のマネジメントOS
> *上位校学生と大手一流企業をつなぐ『ミキワメ就活』*
規模/ポジション: 旧帝早慶以上学生の2人に1人が利用し、会員数数万人を誇る上位校学生向け就活プラットフォーム
価値提供: 就活人気ランキング上位100社の90%以上が利用。学生は厳選された企業群から自分に合った企業にエントリーが可能
独自技術: ミキワメAIの性格データを活用した、学生と企業の精緻なマッチング
> *トップ層を輩出する選抜コミュニティ『NEXVEL』*
規模/ポジション: 国内最大級かつ最古参の就活選抜コミュニティ。選考を突破した就活生のみが入会可能
価値提供: 外資系投資銀行、外資戦略ファームの内定者を毎年数多く輩出。トップ企業への最短ルートを提供
独自技術: 選抜された学生コミュニティと企業を結ぶ、独自のネットワーク基盤
> *その他*
非公開プロダクトや新規開発フェーズのプロダクトが複数ございます
# 事業の魅力
> *1. 市場:数兆円規模、変革期のHR市場でルールを変える*
日本のHR市場は数兆円規模へと拡大し、変革期を迎えています。しかし、未だ「勘と根性」で運営される組織が多く、科学的アプローチは普及していません。私たちは、「人と組織」の可能性を科学的に最大化し、この市場でルールを変えるGameChangerとなることを目指します。2030年には労働人口が800万人以上不足すると予測される中、私たちが提供する価値の重要性は、ますます高まっています。
> *2. フェーズ:急成長からIPOへ、最もエキサイティングなタイミング*
この4年で売上・従業員数が共に5倍、累計36億円の資金調達を完了。そして今、IPOという新たなステージへ。急成長スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる。この最もエキサイティングなフェーズを、経営陣と共に創れます。
> *3. アセット:累計200万人のデータ、6,000社の実績と、多様な経営陣*
【累計200万人のパーソナリティデータ、6,000社以上の導入実績】これらは、競合にはない圧倒的な武器です。そして、「仕事にやりがいを感じる人を増やしたい」という強い想いで創業した飯田をはじめ、多様なバックグラウンドを持つ経営陣が高い視座でビジョンを描いています。
> *4. 文化:「爆速でトライ」する意思決定速度と、失敗を許容する文化*
昨日入社したメンバーが提案した改善案が、今日の会議体で承認され、明日には実装される。そんな意思決定速度が私たちの日常です。失敗を許容し、ラーニングを最大化する組織。「理想から逆算」し、「爆速でトライ」する文化が、事業創出を加速させます。
# 業務内容
プロダクト横断で技術選定・アーキテクチャ設計・品質向上を主導し、開発組織全体の技術水準を引き上げます。「技術で事業成長を牽引する」 という視点を軸に、組織の状況と事業の成長を踏まえた最適な技術的意思決定を行い、エンジニアが最高のパフォーマンスを発揮できる技術基盤と文化を創ることがあなたの中心的な役割です。
> *1.アーキテクチャ設計・技術選定*
プロダクト横断で技術選定・アーキテクチャ設計をリードします。最新技術を追うのではなく、開発組織の現状・ビジネスゴール・将来の拡張性を総合的に判断し、「今この組織に最適な技術は何か」を論理的に意思決定します。使いたい技術・ツールを積極的に提案・導入できる大きな裁量が与えられています。
> *2.重要機能・新規領域の設計レビュー・実装主導*
重要機能や新規領域の設計レビューを担い、実装フェーズでも自ら手を動かして主導します。コードレビュー文化の醸成と実装標準の策定を通じて、チーム全体のコード品質と開発スピードを継続的に高めます。
> *3.技術負債の可視化・解消推進*
蓄積された技術負債を可視化し、解消のためのロードマップを立案・推進します。目先の対応に追われるのではなく、腰を据えて中長期の技術課題に向き合い、事業成長を支える拡張性・信頼性の高い基盤を構築します。
> *4.AIネイティブな開発環境のアップデート*
Cursor・GitHub Copilot・Claude Code・Devinなど、すでに高い開発生産性を実現しているAIネイティブな開発環境をさらにブラッシュアップします。技術の進化に合わせて開発環境を継続的にアップデートし、エンジニア組織全体の生産性を次のステージへ引き上げ、事業成長をさらに加速させます。
> *5.EMとの協働・技術文化の醸成*
EMと週次でロードマップ議論を行い、スプリントレビューにも参加しながら、技術とデリバリーの両面から開発をリードします。テックブログの発信や社内勉強会の主導など、組織内外に技術的な知見を広める活動にも積極的に関与し、エンジニアの学習文化の定着を牽引します。
# ポジションの魅力
> *1. 技術選定に大きな裁量を持ち、「自分の技術判断」で事業成長を動かせる*
アーキテクチャ設計から技術選定まで、あなたの判断が直接プロダクトと組織の技術的な未来を決めます。「使いたい技術・ツールは積極的に使える」文化のもと、承認を待つのではなく、自らの意思決定でプロダクトの技術基盤を創り上げられる環境です。「技術的な意思決定を任せてもらえない」「技術が事業に直結している実感を持てない」という不満を持つエンジニアにとって、ここは理想的な環境です。
> *2. マネジメントは一切不要。純粋に技術と向き合い続けられる*
評価・1on1・採用といったマネジメント業務は一切求めません。EMがピープルマネジメントとデリバリーを担い、テックリードであるあなたは技術に100%集中できる役割分担が確立されています。「マネージャーになるしかキャリアアップの道がない」という環境ではなく、技術のプロフェッショナルとして市場価値を高め続けながら、事業成長を牽引できるキャリアがここにあります。
> *3.開発者として作り、ユーザーとして使う。唯一無二の体験がここにある*
「自分が開発に関わったプロダクトを、ユーザーとして使う」そんな体験ができます。プロダクトへの愛着と解像度がプロダクトをさらに良くする。この好循環こそが、リーディングマークのテックリードならではの強みです。
> *4. 技術負債と真剣に向き合い、事業成長を支えるプロダクトの土台を創れる*
急成長フェーズだからこそ、蓄積された技術負債と正面から向き合い、中長期の技術ロードマップを描きながら解消を推進できます。「目先の開発に追われ、技術的な改善に手が回らない」という環境ではなく、事業成長を支える技術基盤を根本から良くすることに時間とリソースを使える環境です。
> *5. AIネイティブな開発環境を、自分たちの手でアップデートし続けられる*
Cursor・GitHub Copilot・Claude Code・Devinをすでに全エンジニアが活用し、開発生産性が大幅に向上しているAIネイティブな開発環境があります。ただしこれはゴールではなくスタートです。技術の進化に合わせてこの環境をどんどんブラッシュアップし、「日本で最も生産性の高い開発組織」を自分たちの手で創り上げながら、事業成長をさらに加速させるチャレンジに挑めます
> *6. プロダクト横断で技術的な影響力を発揮し、組織全体の技術水準を引き上げられる*
1つのチームに閉じるのではなく、複数のプロダクトを横断して技術的なリーダーシップを発揮できるポジションです。あなたの技術判断・コードレビュー・勉強会への関与が、組織全体のエンジニアの技術力底上げと学習文化の定着に直結します。「個人として強い」だけでなく、「組織を強くし、技術で事業成長を牽引する技術者」として影響力を発揮したい方に最適です。
# 期待する役割
テックリードとして、あなたには「技術で事業成長を牽引する意思決定者として」、ビジネスゴールを深く理解した上で技術的な判断を主導し、開発組織の技術的な背骨となる存在としての役割を期待します。
「技術はあくまで手段である」という視点を持ちながら、プロダクトの今と未来を見据えた最適な技術選定・設計を行い、エンジニア全員が誇りを持って開発できる技術基盤と文化を創り上げてください。
あなたの技術的な意思決定と影響力が、リーディングマークの事業成長と組織の技術的な未来を決めます。
# キャリアイメージ
> *▶半年後*
技術ロードマップに沿った改善が着実に進み、開発生産性指標(Four Keys等)に具体的な成果が出ている状態。AIネイティブな開発環境のアップデートにも主体的に取り組み、技術が事業成長を牽引している実感を組織全体で共有できはじめている。
> *▶1年後*
事業成長を支える拡張性・信頼性の高い技術基盤が確立され、テックブログ・勉強会・登壇などを通じて社内外に技術的な影響力を発揮している状態。リーディングマークを代表する技術者として、技術で事業成長を牽引。
# 開発環境
> *技術スタック*
> *AIネイティブな開発環境*
AIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
> *チーム体制*
# 組織の魅力
> *正当な評価制度と実力主義*
グレード制を用いて本人の努力や実力を正当に評価し、給与にも反映させています。
ご自身の希望にあわせた幅広いキャリア形成の支援、ストックオプション制度など、IPOを目指し急成長している会社の中で市場価値向上を目指せる環境が整っています。
> *積極的な抜擢人事*
「全部自分ごと」で取り組み、結果を出し続けるメンバーには、年次を問わず責任あるポジションへの抜擢が行われます。
> *自己研鑽文化*
社内では黙読会や勉強会・LTを不定期で開催しており、エンジニア同士が知識や知見を自発的に持ち寄りながら、日常的に学び合える環境が整っています。「学ぶことが当たり前」の風土が根付いております。
また、スキルアップのための書籍購入や資格取得に対し、会社が一部費用負担を行っています。
過去に購入された書籍がオフィスにございますので、自由にお読みいただけます。
雑談やSlack上でおすすめの書籍を紹介しあうような場面も見られます。
> *開発生産性の高い組織*
Findy Team+ Award 2024を受賞しており、約450社の中からFrontier Awardに選ばれました。
柔軟に協力し合える環境の中で「共通の目標に向かってメンバー全員が自ら考え、積極的に開発に取り組む組織である」ことが評価され、受賞につながりました。
開発組織全体の開発生産性を向上させる過程で「何のために作るのか」という問いに向き合い続けています。その結果、チーム全員でユーザーに便益を届ける姿勢を身につけ、お客様により大きな価値を届けることができるエンジニア組織になりました。
> *ユーザー目線を大切にする社員が多数在籍*
開発をする際に「ユーザーはどう思うか?」を最初に考えるエンジニアが多く在籍しています。
また、事業責任者と同等の目標を持ち、プロダクト戦略、ロードマップの策定から、プロダクト企画までを行うPdMが、顧客やユーザーと近い距離にいるため、急成長する中でもダイレクトに顧客体験の向上につながる開発を行えています。
開発したプロダクトは、開発組織をよくしていく上で自社でも活用されているため、自身がユーザーとして使用できます。
> *イネーブルメントチーム*
エンジニアが開発業務に集中できるように、心理的安全性を担保した組織風土にしていくことを目標にした非エンジニア社員の専門チームであるイネーブルメントチームがあります。
# 一緒に働くメンバーについて
## サービス開発部 GM 兼 VPoE 大越 心司
SIerにてWebアプリケーション開発エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、株式会社ReviveのCTOに就任し、数億円規模の資金調達や組織急拡大を牽引。2021年より株式会社リーディングマークに参画。現在は「ミキワメAI」の開発・保守に加え、技術選定やエンジニア組織のマネジメント全般を統括。スタートアップのCTO経験に基づいた、技術力とカルチャーの両面からエンジニア組織をスケールさせる知見を持つ。
# 応募要件
> *必須要件*
> *歓迎要件*
# 求める人物像
# 選考フロー
> *ご応募いただいた方のご状況や選考中の評価などに合わせて変動する可能性があります。*
▶ 1. 書類選考+「ミキワメAI」適性検査+コーディングテスト
▶ 2. 一次面接
▶ 3. 最終面接
▶ 4. 内定
※各面接では、双方向の対話を大切にしています。あなたの想いや疑問も、ぜひお聞かせください。